[ギャンブル依存症] ブログ村キーワード

掲示板入り口はコチラ(携帯からもどうぞお気軽に!)


おはようございます、タカビーです。


今日も最初はお役に立てる情報から・・・。


OCT“軟らかいタコは選べる・・・!?”( ̄Σ ̄=)!


あなたはタコがお好きですか? 私は大好物です。


酢だこ、タコヤキ、ヌタ、タコぶつ、から揚げ、何にしてもおいしいですね。 でも私の好物で、あまり知られていない食べ方に『タコのやわらか煮』というのがあります・・・。


普通ならば、タコは熱を通すと硬くなります。 しかしながらこの料理は、煮込みでありながらもタコが軟らかくおいしいのです・・・。


“どうすれば、こんなに軟らかく煮付けれるのだろう・・・?”


このことはずっと私の疑問でしたが、先日ようやく一つの疑問が無くなりました。 以前、いきつけの店で聞いたのは、まな板にタコを乗せビール瓶で叩けということでした。 しかしながら今回聞いたのは、そもそも軟らかいタコを選別できるということです・・・。


“メスのタコは軟らかい・・・。”のだそうです!(笑


どうぞあなたも知っておいてくださいね!


“えっ! どうやって見分けるか分からない!って・・・”


OCT2足の吸盤がキレイに並んでいるそうですよ、メスのタコは・・・。 オスは吸盤がデタラメに並んでいるそうです。


さて、今日も昨日の続き『愛のある放置』についてです・・・。


〜最初にあなたへお願いです!〜


もしこの記事に興味を持っていただけましたなら、ブログランキングへの応援をお願い申し上げます。


クリック応援いただけますと、ギャンブル依存症などの社会問題を多くの方に知っていただけるようになります。


こういった問題を一日でも早く無くす為にも、是非あなたからのご協力をお願い申し上げます。<(_ _)>



↓お手数おかけします、下の二つのボタンをクリックしてね♪

blog rankingにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ


〜携帯からのあなた、いつもありがとうございます。 人気ブログランキングはあなたからの1票が頼りです。〜 お手数ですがお先に人気ブログランキングへからポチリとお願いいたします。

その方が、後にお手間をかけなくてすみます。 ありがとうございます。_(_^_)_



~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

【やめさせる為に、あなたができること◆



昨日、院長先生へのコメントでも書かせていただきましたが、「やめさせたい方」からのご相談の時、このようなケースがよくあります・・・。


良くある会話例


☆「旦那が、パチンコで借金をしました。いくらやめてくれと言っても、聞いてくれません・・・。」


私「今回が初めての借金なんですか?」


☆「いいえ、これで3回目です・・・。」


私「では、今までの借金はどうやって解消されたのでしょうか?」


☆「家の預金を取り崩したり、私の預金から支払いました。」


私「それは良くありませんね・・・。 一番やってはいけない行為です。 それをする限り、ご主人はギャンブル依存症から抜け出ることはできないと思いますよ・・・。」



と、まあこんな感じでお話しすることが多いのです。 そして、日常生活において本人にはあまりかかわらないことと、金銭的な援助をしないようにお話しすると、納得されない場合が多いです。


そして、『共依存』についてのお話をすると・・・、


「勘違いなさらないで下さい! 狂っているのは、私ではなく旦那なんです。」 と、まあ露骨に嫌な顔をされることが多いのです。


特に「『共依存』は心の病気とはいえなくとも、好ましくない心の状態です。」とお話しすると、血相を変えて抗議される方が多いと思います。


確かに、ギャンブルに依存して家のお金に手を付け、借金をして家計をズタズタにしてしまったのは依存者です。 「悪いのは本人だけなんだ!」と言いたくもなりますが、それは違います。


【依存症は心の病気である】


ギャンブル依存症というのは、何度も書きましたが、「心の病気」です。 病気である限り、適切な処置と治療が必要です。


しかしながら、今現在、ギャンブル依存症には「うつ」などと違って有効な治療法や薬などは存在しません。 このことについても、今までに何度も書かせていただきました。


そして、唯一の治療法といえるのが、生活習慣と生活環境の改善です。 つまり投薬や対面治療ではなく、自ら克服することが必要とされる心の病といえるでしょう・・・。


その克服の邪魔をする人たちがいます。 その多くが依存者のパートナーです。その他邪魔をする人には、依存の対象に誘惑する人もいます・・・。


ですから、まずあなたは本人に執拗にかかわることで心理的に追い詰めたり、逆に何かあったときに甘やかさないことです。


このことにより、本人の快復・克服できる確率が格段に高まるのです。


【共依存は心の病なのか・・・?】


共依存者の多くが、機能不全家庭で育てられ、共依存である母親の背中を見て育ってきたということは、過去の記事でも書かせていただきました。


コチラからご覧下さい。 シリーズで書いています。〜


しかしながら、こういった共依存者はすべて心の病であるのかといえば、それは甚だ疑問であると私は思っています。


その大きな理由として考えられるのが、日本という国はそもそも『共依存の国』であったともいえるからです。


このあたりについても、過去の記事をご参考になってください。


ですから、私はあなたに自分が心の病であると自覚してくださいというわけではなく、せめてパートナーに対して『愛のある放置』をしてくださいとお願いしたいのです。


〜それでは最後に、今日の一言です。〜


MAGHT“人はそれぞれに違った、距離を測るための物差しを持っています。”



あなたが1メートルと感じていても、相手はひょっとしたらその距離を30センチと感じているかもしれません・・・。


その距離を長いと感じる人が、短いと感じる人に合わせてあげるのが、今回のような場合の『愛の有る放置』なのです。



〜今日も最後までありがとうございました。〜


今日の記事はいかがでしたか?

 
“もしお役に立てたならば、あなたの応援をお願いいたします。応援ポチリとよろしくお願いいたします!”<(_ _)>


  ↓お手数おかけします、下の二つのボタンをクリックしてね♪


blog rankingにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 依存症へ


〜携帯からのあなた、いつもありがとうございます。〜 お手数ですが人気ブログランキングへからポチリとお願いいたします。_(_^_)_


☆タカビーへのメールでのお問い合わせは、コチラからどうぞ。ご相談のメールは、あなたのニックネームをお書きになり、件名を【相談】としてお願いいたします。

よろしければ、お気に入りに追加してね!