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おはようございます、タカビーです。


ウチの家の近所で空き巣が入りました・・・。 1階2階どちらも、とことん荒らされたそうです。(゜o゜)


それが1週間くらい前の出来事でした。 そして昨日、また斜め前の家に不審な人物が・・・。


幸いその家はSECOMに加入されていて、けたたましい防犯ベルが鳴ったため、大事には至りませんでした。


我が家の周辺は静かな上に老人世帯が多く、裏は陵(天皇さんのお墓)ときています・・・。 やはり、こういった事件が多発すると怖いですね。


ポストにタイミングよく入っていたSECOMの勧誘チラシを、思わずシッカリと読んでしまいました・・・。(笑


“ウチも、考えなければならないかな・・・。”


〜今日は貸金業法改正で対象となる、「借り入れ目的」についてのお話です・・・。〜


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【対象の借り入れ目的は、ズバリ・・・。】



ハイ! 対象は個人の多目的ローンです!


言い方は良いが、多目的ローンとはいわば意味不明な借金であるともいえますね・・・。


まずはそういった借り入れから、メスが入る模様です・・・。


【こういった借り入れは、対象外!】


∞∞∞∞2チャンネルの書き込みから引用∞∞∞∞
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/credit/1241783560/


【総量規制の対象から外されている債務】

★住宅ローン(不動産購入のための融資)
★マイカーローン(購入車を担保とする融資)
★クレジットカードのショッピング枠(S枠)

また、規制対象者が以下の理由により、
借り入れを余儀なくされた場合についても対象外とされています。
(顧客の利益の保護に支障を生ずることがない貸付)

★有価証券担保貸付を受ける場合。
★住居等の生計に支障をきたさない不動産を担保として貸付を受ける場合。
★個人事業主が事業資金としての借り入れをする場合。
★緊急の医療費が必要となった際に借り入れをする場合。(要証明書類)

参考
「おまとめローン」は「顧客に一方的に有利となる借り換え(1回の返済額・
総返済額が減少し、追加担保・保証なしの場合)」という制限つきで対象外に なる見込みです

利用の際に金利や条件をよく確認して、本来の目的どおりに「おまとめローン」
を利用するのであれば、総量規制の対象外となるはず。

∞∞∞∞∞∞∞∞引用終わり∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞



しかしながら、ここでの書き込みには甚だ疑問があります。 おまとめローンであろうが無かろうが、ようは銀行法に基づく融資であるのなら、貸金業法の適用外の筈ですからね・・・。


この書き込みが参照しているサイトです、ここはおまとめローンなどのお勧めサイトですが、あなたは安易なおまとめローンを組む前に良くお考えになってくださいね・・・。


おまとめローンについての注意事項は、先の記事で書かせていただきました・・・。


ちなみに余談ですが、市中の貸金業者と銀行はどういった基準で、適用される法律が異なっているかといえば・・・、


“銀行は、貸付だけでなく預金業務も行っているからだ” ということらしいです。 だから銀行に関しては、銀行法が適用されるというわけです・・・。


【多目的ローン以外にも不安は存在する】


実際に多目的ローンが、多重債務者を生む元凶となっていることは間違いないことです。 


なぜなら、多目的ローンの使途はギャンブルであるとか浪費であるとか、あまり生産的なことには使われていませんからね・・・。


しかしながら、現実には住宅ローンやオートローンが原因で破綻する方も多いのです。


本来ならば、そういった他の借り入れにもメスを入れるべきなのでしょうが、一度に多くのことをすれば社会的な不安を起こす恐れがあります。


そういった意味でも、今回は貸金業者による多目的ローンと限定されての改正だったと思えます。


つまり今回は問題として取り上げられなかったものの、まだまだ日本には多くの金融不安が残っているということです。


次回はそのあたりについてのお話と、今回の改正のまとめとしてお話させていただきます。



〜今日も最後までありがとうございました。〜


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