ギャンブル本気でやめる!禁パチ・禁スロお助けメールのご登録は、コチラからよろしくお願いいたします。


掲示板入り口です。参加はコチラからどうぞ!(携帯からもどうぞお気軽に!)


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

おはようございます、タカビーです。


今日は、スリップしたあなたへメッセージをお届けしたいと思います。


スリップした君よ


NBGAOKIボクが初めてパチンコを覚えたのは、高校生の頃。 


初めてパチンコをしちゃいけないと感じたのは、40越したオッサンになってからだ。


実にそれまでの間の20数年間は、パチンコなどのギャンブルをすることには全く罪悪感など覚えなかったということになる。


あなたは、いつ「自分はギャンブルしちゃいけない!」と感じ始めたのだろう・・・? 


「このままじゃいけない!」 そう感じ始めたのは、いつだったのだろう・・・?


ボクの知っているキミは、少なくとも私よりも早い時期にそう思って頑張っていた。 いや、頑張り始めていた。


少なくとも、あの頃のボクよりは数段早く素晴らしい人生に向けての、スタートラインに立てていたと思うんだ。


でも、今回残念ながらスベってしまった。 キミがスベった理由について、今日はボクからのメッセージだ。




スリップしたAさんへ



Aさん、おはようございます。


さて・・・、そうでしたか。 禁パチ1ヶ月は達成できるが、なぜか中距離でのスリップを繰り返す・・・。


Aさんは、気をつけないと再発してしまうケースです。 今回はシッカリと、考え直した方が良いと思います。


今までいろいろな依存症ギャンブラーの方と接してきましたが、私は2つの壁があると感じます。


このことについてお話する前に、まず「快復」と「克服」について簡単にお話しておきます。


私なりの解釈です。


「快復」はギャンブルに行けないということを苦痛に思いながらも、ギャンブルを断てている状態になることです。


ここでは生活環境と生活習慣を変えて、誰もが懸命に禁パチに励みます。 有る意味「我慢」という要素が大きいです。


「克服」は少し意味が違います。 苦痛を伴わずにギャンブルしないでいられる状態になることです。 ギャンブルしないことが日常になります。


Aさんは快復していますが、克服までには至っていないと思います。 これぐらいのスパンでスベる人の原因の殆どが、克服できていないことであると私は思っています。


先ほど申し上げた2つの「壁」とは、『1ヶ月の壁』と『快復から克服への壁』だということです。 Aさんは、今2つ目の壁に突き当たっているのでしょう・・・。


〜ではどうすればよいのか?〜


Aさんは、このことを一番お聞きになりたいはずです。
私から、一つ提案させていただきます。


まずは私からの質問です。

“Aさんは、自分がパチしてはいけない理由をご存知でしょうか?”


・この質問に対する答えを、いくつ用意できるでしょうか?

・そしてその理由は、果たして本当に自分で納得できるものでしょうか?

・その理由に対しての反論が、心の中に残っていないでしょうか?

・その反論を跳ね返すだけの「やってはならない理由」をお持ちでしょうか?


このあたりから、チェックしていってみてください。


返信いただければ、次のSTEPのお話もさせていただきます。 よろしくお願いいたします。


タカビー



☆タカビーへのメールでのお問い合わせは、コチラからどうぞ。ご相談のメールは、あなたのニックネームをお書きになり、件名を【相談】としてお願いいたします。


タカビーのツイ友になってくださる方は、タカビーのTwitterページまでよろしくお願いいたします!(フォロー確認し次第、私もフォローさせていただきます。)

よろしければ、お気に入りに追加してね!