おはようございます、タカビーです。

今日はパチ屋の交友について、お話いたしましょう。 といいますか、パチ屋の中で死なないでほしいという切実なメッセージです。


長続きしない パチ屋の交友

メルマガでも書いていますが、私は今までにパチ屋で知り合った友人・知人そしてプロなどが合計200人はいると思います。 勿論、短い付き合いもありましたが、長い付き合いなどあまりないのがこういった交友の特徴です。

今付き合いがある人は少ないです。 そして仲良くしていたにもかかわらず、突然いなくなってしまう人が多かったことを思い出します。 殆どの場合、真っ先に携帯が通じなくなります。

自殺した人も5名います。 それ以外のことが原因で亡くなった人も、数名います。 あんな不健康な空間に毎日通っていれば、ゆっくりと自殺しているに等しいですからね…。



■逆に訴えられるのが パチ屋内の自殺

先日頂戴したメールに書かれてありましたが、表沙汰にはならないもののパチ屋で命を断つ人はまだまだ多いようです。 ここで、こう思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

「パチ屋の中で自殺したらどうなるの?」
「店から賠償してもらえるの?」
「店を訴えることができるの?」


もしもあなたがそう考えておられるのであれば、考えが甘いです。 パチ屋内での自殺は、れっきとした業務妨害です。

通常はマスコミへの通知を遮断することを条件で、損害賠償を問われない場合が多いと聞きました。 店の風評被害予防策といいますか、口止め料のようなものらしいです。


■キミよ パチ屋で死にたもうことなかれ…

2966414987_2c929a127b誰でも、張りつめている糸がプッツリと切れることがあります。 やけくそになるというか、捨て鉢になるのです。 そんな時は復讐の意味を込めて、ここで死んでやろうと思ったりするものだと聞きました。 

ですがその時の感情に支配されて自らの命を落とすことは、絶対にしてはならないことです。 ましてやパチンコ店の中などで首を吊るなど、最悪の死に方だと思います。

まず残された遺族のことを考えてみましょう。 後々、笑い者になってしまいます。 周囲の人たちから責められることだってあるでしょう。 不幸を残して逝くのは、してはならないことです。

それと店によっては、冷酷非道に遺族へ損害賠償を請求するらしいです。 このあたり大手チェーン店は、徹底していると聞きました。

いずれにせよ、パチ屋の中で死ぬのはいけません。 人間は死に場所も墓場も選ぶ権利を持っているのです。 しかも何年生きるのかは知らされていません。 精一杯生きるのが、人の使命であると私は思います。

今日もご訪問ありがとうございました。

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