ギャンブル依存症克服への道 〜パチンコ依存症・スロット依存症・断ギャンブル道場です!〜

ギャンブル依存症を治療し、快復・克服することは大変困難です。どうぞ遠慮なくご相談ください。ここでは、生活環境と生活習慣を改善してギャンブル依存症を克服する方法を、お金の専門家FPがご提供いたします。やめさせたいあなたも、ぜひどうぞ! 

イネイブラー

シリーズ共依存 イネイブリング克服への道とは(最終回)

こんばんは、タカビーです。

前々回、自分の棚卸の話をさせていただきました。その後、それに関連したお便りを数通頂戴しました。少し補足を書いておきたいと思います。

327458362_0f5d732106_m「自分の棚卸」をした後に気付くことがあります。それは問題の責任をなすりつける相手がいないということです…。

そしてもう一つわかることがあります。それは、問題を解決するためには「自分で 何とかしなければねばならない」ということです。依存者ではなく第三者でもなく、そう! 自分が変わらなければならないということです。ですが、そこまでわかれば大丈夫です。またそれ以上、悟ることもありません。

さて前回は、「依存症ギャンブラーの正体を知る」ということと「甘えに屈しない」ということについてお話しさせていただきました。そして最後に私は「愛を持って放置してください」と書きました。

「愛のある放置」と聞いて、「以前にも聞きましたがな!」とお思いのあなた…。今回は少し違うお話をさせていただきましょう。


愛無きおせっかいの果てに

純粋に愛しているのであればきっと、「余計なおせっかいは相手の為にならず また決してそれが本当の愛ではない」ことがわかるはずだ。一方で、いかに人格が低下した依存症ギャンブラーとはいえ、自分のパートナーの行為が自己満足するためのおせっかいなのか、それとも純粋な愛情なのかは容易にわかることだろう。

そして依存者は、パートナーが自己満足を得る為にやっているのだと知ったならば、ウンザリして逃げ出すだろう。少し悪知恵が働く者ならば、その心理を利用して搾り取ってやろうとすることだろう。

後者に該当するのがいわゆるヒモと呼ばれるような人たちで、「前者に該当するが ギャンブルするお金欲しさに嫌々ながらも一緒にいる人たち」が依存症ギャンブラーである。

ここで一つ、あなたに考えていただきたいことがある。それは、そういったややこしい関係を築いている原因が、イネイブラー自身の心の中に存在しているということである。

そしてもう一ついえば、本当の意味での愛はそこに存在しない。

愛無きおせっかいの果ては、パートナーの逃亡か、あなたが骨までしゃぶり尽くされるかいずれかなのである。



■放棄と放置は違う

私は今までに何度かイネイブラーの方に対し「愛のある放置をしてください」と申し上げてきました。そんな中でこの「放置」の意味をお分かりいただけない方が多いように感じました。

イネイブラーは自分と相手との境界線がちゃんとできていないので、何が愛情で何が自己満足なのかわからない場合があります。ざっくばらんな話、「放置」といわれると、相手に冷たく接して別人のように振舞うことが放置であると解釈してしまう方がおられます。ですが、それでは家族であることを放棄するのと同じです。

放置と放棄は違います。ここでいう放置とは、「家族としての関係はそのままで 自分のことは自分でさせる」ということです。決して無視したり、冷たい態度で接しろというわけではありません。

私の知る人に、自分の夫をことあるごとに批判し、他人の前で愚痴る人がいます。といいましょうか、そういった知り合いの女性が数名いるのです。第三者が聞いても見苦しいだけです。

人には尊厳というものがあり、一人ひとりが人格を持っています 少なくとも、これらを踏みにじるような行為は慎むべきでしょう

そういった態度は殆どの場合、逆効果なのです。まず、自分がされてきて嫌だったことを家族であれパートナーであれ、誰かに押し付けることは避けましょう。このことが一番肝心です。


■最も効果的な方法とは

そしてもう一ついえば、放棄と思われる「相手に対する冷たい姿勢」というものは殆どの場合、見せ掛けにすぎません。虚勢というものは、本来の悟り・覚悟ではありません。いずれ、化けの皮が剥がれます…。

一見優しそうに見えるが決して妥協しない姿勢こそが、一番効果的なのです。何度も繰り返しますが、依存症ギャンブラーへの効果が期待できるのは、唯一金銭のガードなのです。それに徹し、クールに装いましょう。見せ掛けの冷たい態度は、必ず見透かされます。

急所だけ押えて、あとは本人に任せる。これが基本だと思います。勿論ですが、依存症ギャンブラーの急所とは金銭なのです。

シリーズ共依存 イネイブリング克服への道とは(その2)

こんばんは、タカビーです。

362412599_9e7dfd1eed_m一昨日、仕事で飲食店の主とお話したのですが、コックさんの勤務怠慢でお困りとのことでした。

よくよく聞くと、そのコックさんは昼の時間帯と夜の時間帯の間にパチ屋に行くということでした。その結果、勤務意欲が低下したり、会社から給与を前借したり、時間になっても戻ってこなかったり、いろいろと店に悪影響が出ているそうです。

その人は料理の腕前も良く、店の花形ともいえる存在です。それゆえ店側が頼る部分が大きく、また本人もそのことをよく知っていて無茶を言ってくるのだそうです。お店は繁華街にあり、すぐ近くにパチ屋があります。どうすればよいか、店主さんは頭を抱えておられました。

以前より私は何度も、バクチが原因で身を滅ぼした飲食店の店主や従業員を見てきました。飲食業というものは他の業界に比べ、ギャンブルと縁が深いものです。

店主は厳しい自己管理が必要ですし、合わせて従業員の士気を上げる為にいろいろと工夫を凝らさねばなりません。冗談抜きで、店員のパチンコが原因で店を畳んだケースさえ有ります。

一昨日は店主さんに、空きの時間帯を埋める工夫をしていただくことにしました。また、いろいろな手続きを踏まないといけないのですが、その時間帯の勤務に対し何らかの手当が出るよう就業規則を見直す提案もしてまいりました。

今夜は、「相手の正体を知る」というテーマで書かせていただきます。


差し伸べてはならない手

イネイブラーというものは依存者とかかわり続けることが、生活の一部になっている。そして、自分がいないと依存者自身の生活が成り立たないと信じ込んでいるのである。

だから懇願されると、すぐに手を差し伸べてしまう。差し伸べる手が相手のため、果ては自分自身のためだと錯覚しているのだ。

だがそういった方のお話をよく聞くと、手助けなどしなくても相手は一向に困らないというケースが殆どである。

これは子育てにも通じることだが、生きていく上で「差し伸べてはならない手」というものがある。そしてそういった「差し伸べてはならない手」は殆どの場合、相手のためと言いながらも実際は自分の欲望を満たすための一手段に過ぎない…。



■愛は依存に勝てるか?

さて今日までイネイブラーの問題行動について、いろいろと書いてきましたが、心中穏やかでない方も多いことでしょう…。勿論、私はあなたのそういった気持ちがよくわかりますし、依存者側に大きな問題があることも承知の上です。

まず第一に依存者がいる家庭では、依存者自身が高圧的な態度でイネイブラーに金を無心したりすることが多いです。実際そういった脅迫に屈して、金を手渡す人がいます。ちなみに「無心する」とは「無遠慮に金品をねだる」という意味です。依存症ギャンブラーにはピッタリの言葉だと思われませんか?

無心するといえど、緩急を使い分けるのが上手なのは依存者の特徴です。つまり、ある時は悪魔になり、またある時は天使のようないい子ちゃんだったりするのです。

ですがここで一ついえることがあります。それは依存者の行動を信用するということ自体が大きな間違いだということです。これは重要なことなので、再度書いておきます。

依存者の行動を信用するということ自体が大きな間違いなのです。

ちょくちょく「私が愛を注げば いつか分かってくれる…」などと涙目で囁く方がいらっしゃいますが、とんだ見当違いです。通常の場合、愛は依存に勝てません。依存は心の病であるということを、片時もお忘れにならないことです。

振り返らない相手のことを嘆く方が多いですが、依存症ギャンブラーとはそういったものと心得てください。依存が快復しなければ、人格も戻っては来ないのです。


■甘えに屈するということ

依存者は甘え上手です。だからついつい世話を焼いたり金を手渡したりしてしまう方が多いのですが、ここでよくお考えください。依存者の目的が一体何であるのかをです…。

依存者の「甘える行動」というものは、殆どの場合依存という病によって引き起こされているものです。依存者に愛がないとは言いませんが、依存してしまうと本来持っている愛は賭博の前に埋もれてしまうのです。

依存者があなたに甘える目的というのは、自分が幸せになるためでも、あなたを幸せにするためでもありません。ただ単に、ギャンブルするためのお金をあなたから得るという目的だけなのです。

そういった目的を持った依存者に金を与えたり世話を焼いたりするのは、「お願いします あなたの世話をさせてください」とばかり土下座し続けるのと同じことです。「甘え」に屈してはならないのです。


■依存症ギャンブラーの正体を知る

日常的にあなたが気をつけるべきことは、相手を冷静に観察してみるということです。そこで自分というフィルタを通してはなりません。ストレートに相手を観察することです。

ありのまま、「人物」を観察することです。きっとあなたも赤の他人を見るときは、冷静にしっかりと観察されているはずです。そういった目で、自分のパートナーをご覧になってみてください。

そうすれば、必ず相手の本当の目的がわかると思います。おそらくですが、覗きこんだ相手の心の中に、本人の未来はなく、家族の幸せもなく、またあなたへの愛さえもないことでしょう。私はそのことに早く気づいていただきたいのです…。

繰り返しますが、依存症ギャンブラーの目的はただ一つ、自分がギャンブルし続けるということだけです。またその目的のためなら、鬼にもなりますし、ウソもつくといえるのです。

ではそういったパートナーに対し、あなたができることは何でしょうか? それは簡単なことです。愛を持って放置してください。

次回は「愛のある放置」について書かせていただきます。

シリーズ共依存 イネイブリングの自覚とイネイブラーの特徴

こんばんは、タカビーです。

今日久しぶりに近所のセブンイレブンに行ったら、なんと雑誌全て(というか書籍全部)が紐で縛られており、立ち読みできない状態になっていました。

これが全国的なものなのか、それとも我が家の近所の店舗だけなのかはわかりませんが、私は立ち読み禁止に対して賛成です。

考えてみればコンビニというものは便利な反面、青少年の育成に良い影響を与えてきたとはいえません。特にパチ・スロ雑誌やアダルト本などの立ち読みは、少なからず悪い影響を及ぼしてきたと思います。

私は近所のセブンイレブンのように、立ち読みを禁止する店舗が増えることに賛成ですね。

さて今夜は、イネイブリングの自覚と特徴についてです。あくまで私が今まで接してきた方たちがモデルなので、その点についてはご了承ください。


自覚なしがイネイブラーの特徴

1885386951_2d76c0d30e_mイネイブラーの特徴として一番に思いつくのが、「自覚しない」ということだ。パートナーや家族の依存問題で相談先を探してイネイブリングという言葉に出会う人が殆どだろうから、まあ無理もない話である。

だが最近はインターネットが普及した。相談する前にイネイブリングについて予習して来られる方が多い。

そういった方は先にけん制して、イネイブリングについてはそこそこ調べてきたというような話をされる。そして「私は本人に お金を手渡していません」とクギを刺す場合が多い。

裏を返せば、「私はイネイブラーではありません そのことを先に言っておきます」というわけである。

ところが、いろいろと話を聞くうち徐々に、イネイブラーの特徴というものがボロボロと現れてくる。まずそういった方は、自分のパートナー(特に亭主)をボロクソにいう。自分のやってきたこと、努力してきたことについて語り始める。

そしてそれまでにやってきたことの問題点を指摘すると、態度を急変させる…。自分がしてきたことを強調しようと躍起になる方が多いように感じるが、ようは褒められたい願望である。

ハッキリといって、そういった方の願望を満たしながら問題を解決することは不可能である。時間も手間も、そしてお金も惜しいと思うが、何より問題を解決させる最初の部分でスタックしていることにも気付かないことが気の毒でならない…。

本人の行動に一喜一憂しやすいのもイネイブラーの特徴である。彼女たちは根本的に変えることをせず、アドバイスしてもらったことをほんのひと匙くらい加味し実行する。

当然効果がなく、我慢しきれず従来通りのやり方に戻す。そして本人の一言やちょっとした行動に浮かれ、せっかく相談にいってアドバイスを貰っても「私の方法が正しい」とばかり、次は相談した相手を攻撃し始めるのである。



■イネイブラーの判定

イネイブラー(共依存)についての判定はいろいろとあると思います。過去に、次のような質問票を用意したことがありました。(該当項目が多ければ 要注意)

・とかく問題のある人物と一緒になる傾向がある
・褒められたい願望が強い
・過去の人間関係の過ちを繰り返す傾向がある
・相手(依存者)にひとこと言わないと気が済まない
・世話をしないと気が済まない
・他人からの評判が気になって仕方がない
・放置することができない
・ねだられるとすぐに与えてしまう
・相手を束縛することが多い
・相手を世話することにのみ自分の存在感があると感じる
・相手の失敗や問題は自分の責任であると考える


■イネイブラーに共通する特徴

私は今までに多くのイネイブラーと接してまいりましたが、次のようなことを感じることが多かったです。

・依存者と別れないということが大前提となっている
・ことあるごとに本人(依存者)の悪口を言う
・自分の主義主張に反論されると態度を急変させる
・自分に同意してくれる人が現れるまで ひたすら悩みさすらい続ける
・プライドは高いが 心の底に強い劣等感を持っている
・「あなた自身が 依存する原因の一つ」と言われると逆上する
・質問(相談)する時 あらかじめその答えを用意している
・自分が用意した答えへの同意を渇望している
・自分を褒めてもらえるように話をすり替える
・自分の意見に反論されると態度を急変させる
・自信のある分野については一切妥協しない
・飼育者願望がある(依存者の世話をすることが 一つの楽しみになっている)
・自分と依存者との境界線があいまいである
・依存者を前にして 自分が主語の会話をしない
・甘えさせる反面 モラハラなどの虐待もする


■イネイブリングの克服もまずは自覚から

以前の記事でも書きましたが、イネイブラーは依存の否定が強く少々のことでは自覚しません。おそらくですが、金銭問題など顕著な問題が発生しないことが大きいのでしょう。

ですが、ここは謙虚にご自分がイネイブラーかどうか判定してみることをお勧めします。次にイネイブリング判定のスクリーニングテストをリンクしておきます。

共依存スクリーニングテスト

こういった機械的な方法の方が、第三者に指摘されるよりも気分的に楽でしょう。

イネイブラーは自分の欲求を満たそうとしているだけでなく、依存者に対し裸足で土下座し続けているようなものです。そのような状態で過ごしている限り、決して問題は解決しません。

一刻も早く自覚し、問題の解決に取り組んでいただきたいと思います。

次回はイネイブリングの克服法について、簡単にまとめてみます。

シリーズ共依存 自覚できないイネイブラーたち

おはようございます、タカビーです。

今現在このブログは検索順位が落ち、一日の平均訪問者がおよそ200〜300名くらいです。ですがそのわりに、相談メールはそこそこ来るので不思議です。

相談される方のうち6割くらいは依存者です。4割くらいは依存者の家族・恋人といった「いわゆる関係者さん」からなのですが、最近なかなかイネイブリング(共依存)への理解が得られず困っています。

ということで、今夜から何回か共依存について書いていこうと思います。


依存者だけの責任ではありません

3181287865_63c43ee436などとひとことでも言うと、途端にムッとした態度になる。「あなた自身にも問題が…」などと言い出そうものなら、それこそブチ切れて目に憎悪の火がともる。

それでも言葉で反論してくれる人はまだ幸いだ。殆どの人はそのまま何の音沙汰もなく、別の相談先を探しに出かけてしまう。勿論、メールの場合、返信がプツリと来なくなる…。

そういう態度に出る人は殆どが、男性パートナーの依存に手を焼く主婦か恋人、もしくは母親という立場の人たちである。彼女たちは自分自身が用意した回答を胸に抱きながら、それを言葉にしてくれる相手に巡り会うまでさすらい続けているといえるだろう。

殆どの場合その「回答」とは「パートナーと別れずに頑張りなさい あなたがやってきたことは本当に偉大で素晴らしいことでしたよ」という偽りの肯定と自己満足、そして過去に対する賞賛とねぎらいの言葉である…。

さすらいのクランケではないが、そういう言葉をかけてくれる相手に巡り会い感激で目を潤ませるまで、彼女たちの旅は続くのである。



■入口は家族やパートナーの依存

そもそもイネイブラーというのは、自身が心の中に大きな問題を持っている人達です。しかしながらその問題自体はなかなか現れにくく、すぐに害をもたらすということがありません。

どちらかといえば、本人よりも家族やパートナーが問題を起こしたときに発覚することが多いです。一方でイネイブリングは依存、特にアルコール依存とギャンブル依存と密接な関係があり、多くの厄介な問題を引き起こす原因となっています。

だからでしょうか、私の元へ相談に来られるイネイブラーも殆ど「家族やパートナーのギャンブル依存」が入口となっています。依存者と本人との間柄については、その殆どが「妻と夫 恋人同士 母と子」というものです。

どのようなケースであれ、そういった方の殆どは「問題は相手にある」と頑なに考えているので、自分自身の心の問題などに触れられるとかなり激しい拒絶反応を起こします。


■最も酷い否認の病

冒頭で書きましたがイネイブリングには、「問題の発覚が自分ではなく相手からなので、自らの問題に気づきにくい」という特徴があります。

また普段から本人は、「私が家族の面倒を見ている 私は頼もしい存在なんだ」と自覚しています。ですから、自分の行動に問題があるなどとは夢にも思わないというのが、殆どのケースです。

これらの理由から、イネイブリングは最も酷い否認の病であるといえるでしょう。一番私が厄介だと感じている部分です。

ですがここで間違いないのは、イネイブリングが解決しないと家族やパートナーの依存問題も解決しないということです。以前に私は「イネイブラーと依存者のコンビは不幸の方程式である」と書きました。

やはりここは、自らの問題を直視し依存の自覚を優先すべきです。イネイブラーといえど自覚は、ほんの入り口にすぎません。

仮に自覚できたとしても問題が解決するまで、まだまだ長い道のりが続くのです…。

次回はイネイブラーの特徴と自覚についておさらいしようと思います。
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